街なか《通り再生》プログラム

商店街は、街なかを構成するひとつの細胞ですが、一つひとつの細胞が元気にならないと街なか全体の活性化につながりません。新中心市街地活性化法によるタウンマネジメント戦略は、街なか全体から細胞を生き返らせようとした「上から目線のプロセス」で、たったひとりのタウンマネージャーには、荷が重過ぎました。
これに対して、街なか《通り再生》プログラム戦略は、ひとつの細胞の活性化から街なか全体を再生する「ボトムアップ式プロセス」で、細胞であるエリア毎に「再生マネージャー」を現地育成します。
「街なか《通り再生》プログラム」は、通り単位の再生から街なか全体(中心市街地)の再生に導くボトムアップの手法で、上から目線のタウンマネージャー手法とは根本的に異なります。

街なか《通り再生》プログラムを活用していただくために!(最初にお読みください)
賑わいある《通り再生》を目指して(パンフレット表)
賑わいある《通り再生》を目指して(パンフレット裏)

●●●街なか《通り再生》プログラムの特徴●●●

●●●街なか《通り再生》プログラムの事例●●●

●●●街なか再生成功への4ラウンド30チャート●●●

㈳日本メインストリートセンターは、街なかの通り単位の活性化を図る手法として、「街なか《通り再生》プログラム事業」に取り組んでいます。 このプログラムは、 <街なか再生成功への4ラウンド30チャート> に従って通り単位で「再生マネージャー」を育成し、街なか全体の再生を成功に導く手法です。 ㈳日本メインストリートセンターは、通りの再生に取り組む組織に対して、「再生指導者」を派遣し、現地組織に対するノウハウの提供や「再生マネージャー」の現地育成を行います。

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●●●4ラウンドとは?●●●

「①プログラムの基本的考え方を理解する段階、②将来ビジョンと組織づくりを実施する段階、③再生マネージャーと共にデザインやプロモーションを実施する段階、④継続的な経済対策の実施段階」の4アプローチです。

●●●30チャートとは?●●●

>4ラウンドの詳細な取組みが、30のキーワードで組み立てられています。チャート毎に実践に役立つノウハウが詰まっています。

●●●米国メインストリートセンターとは?●●●

●●●米国メインストリートプログラムの成功●●●

●●●米国メインストリートプログラムの事例●●●

通りの歴史的ストックを時代に合わせて活用する。その1
通りの歴史的ストックを時代に合わせて活用する。その2
②通りのイベントを時代に合わせて見直す。
③通りに新しい組織をつくる。
通り全体で収益をあげる仕組みをつくる。
⑤通りに地元の人から「再生マネージャー」を育てる。